とうとう60回目を迎えたぶっこみ飯は、「
金色不如帰 裏 極にぼ」です。
裏、ということは表もあるのでしょうが、おそらく「
金色不如帰 濃厚貝だし醤油そば」のことと思われます。こちらも購入はしていますのでおいおい記事にしていきます。
それではまずは熱湯3分で調理して麺だけすすります。
食べ終えたら早速ご飯を投入!!
ちょっとカメラが曇ったかも。
さて、見ての通り醤油にしては透明度の高いスープ、そして大量のメンマ。
さて一口食べてみると…
お、煮干しも合うやん!!
ご飯には豚骨系が一番合うというのは個人的な定説ではありますが、煮干し系も結構ご飯に合いますね。
ラーメンとして普通に麺を食べているときも煮干しのあの表現しずらい、いうなれば味というより「濃縮された旨味の風味」みたいなのを感じていたのですが、ぶっこみ飯にしても結構合いますね。
しつこくはないのに良い感じにうまみがご飯と共に入ってきます。
メンマも多めですので、食感のアクセントになっているのもGood。
この調子で
「金色不如帰 濃厚貝だし醤油そば」も挑戦してみたいですね。
ごちそうさまでした。
ぶっこみ飯評価(全5段階)
★★★★☆(4/5)